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※ゼロ磁場共鳴:磁力・静電気など2つの波動がぶつかり合うと干渉による吸引・反発作用が起こる。一方で、もう一つの重要な作用がある。それは音叉実験でもわかるように、電磁波(波動・エネルギー)には共鳴作用が起こる。唸り(うねり)のメカニズムがはたらき、からだの外で起こった「ゼロ磁場」がからだの内(主に361ヵ所のツボ)に共鳴・共振し「ゼロ磁場」が伝播する。

気持ちよく眠りへと誘う「癒しの音響チェアー」
全身が音に包まれ、温かくなったからだには、心地よい響きでこころが安らいで、まるでからだが浮き上がっていきそうな感覚。
羊水の中の胎児に響く骨導音の響きは、安らかで心地よく、腸脳ホルモンのβエンドルフィン、アドレナリン、セロトニンが分泌されるような状態になっている。B・B・オーディオシステムはそれに近い状態を感じていただくことができます。

ひらめき集中塾では、塾生のみなさんにボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)を実際に利用していただいております。そこでは気持ちよく眠るお子さんがほとんどです。


西堀貞夫式 音響免疫療法

〜脊髄への振動とゼロ磁場のはたらきで体温を上げ免疫力を高めます〜

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バイオリンの箱鳴り効果は、幼児教室の草分けである鈴木バイオリンメソードが有名です。首と肩から伝わるバイオリン演奏の響きは、幼児の体液を揺らし脳への心地よい刺激となって発達を促す効果が認められています。

また、板鳴り効果は中世ヨーロッパではパイプオルガンや弦楽器の響きが板張りの床を伝わり骨導音の響きとなって感動(恍惚)へと誘う音響空間があったと思われます。足の裏、椅子に触れる背中から伝わってくる骨導音の響きがからだの内部に唸り(うねり)を起こしその場(板鳴りの部屋)に集う聴衆を恍惚へと誘っていったのだと思います。

そして、知人でバイオリン教室をされている方から聞いたお話もたいへん興味深く、ギターの弦の響きはからだの中の水(血液や体液など)に響くと心地よくなって眠ってしまうお子さんもいるようです。このギター教室の先生は、独自で倍音効果(倍音も唸りがポイントです)をレッスンに取り入れたり、「分離唱」という和音の一音を独唱する方法を実践してくださっています。(分離唱とは、佐々木基之先生が発見された「耳をひらかせる」特別な方法でしかも、あまりにシンプルなので、実際体験をしてみてその効果に驚いてしまいます。(興味のある方は、このひらめき集中塾までお尋ねください。)

音の響き(波動)が子どもの脳にもよい変化を及ぼすことは間違いなさそうです。

子供や赤ちゃんのイラストわんパグ
子供や赤ちゃんの
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B・B・オーディオシステムは、
「低体温の改善」と「生体の磁気異常の調整」へさらには「生体麻薬による睡眠(体内リズムの回復)効果」へと導きます。

体温上昇という絶対的な体感を伴うゼロ磁場共鳴ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)
安らかで気持ちのいい状態へと誘いながら、からだを元の状態に回復していく「生体麻薬」効果は、「音の癒し効果」を実現するうえで画期的な音響機器です。

さて、ここからは実際わたしの塾でボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)を利用されたお子さまの、その後の反応・変化のお話です。
ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)のことに興味を持ち、発達障害の息子さん(成人)を持つお父さんが訪ねてこられ、ふだんコミュニケーションが取りにくかった(言ったことがスムーズに伝わらない)お子さまが、その後、意思の伝達が以前よりスムーズになって(自営業を手伝っておられ仕事上の指示が通るようになった)、その変化に驚いてメールをくださったことがあります。
また、てんかん発作のため処方薬を飲んでおられる方で、体温が極端に低い(35℃台)のお子さま(高校生)にもいろんな反応と変化が報告されました。一つの変化は風邪をひいたわけでもないの試聴の三日後、体温が37℃台にまで上がっていたというのです。その後も変化は顕著に現れだし、いろんなことに対して積極性も出てきたといいます。てんかん発作とそれに付随する薬の副作用は脳へのダメージが少なくないので、精神力(意欲)の減退(やる気がわいてこない)典型的なお子さんだったのですが、そのお子さんの場合、精神的にもよい変化が現れたようです。
このお子さんには、当塾でも他にもいろんなことに取り組んでいただいておりますので、これらの変化だけを見て一概にボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)だけの影響だとははっきり言い切ることはできませんが、反応・変化があったことは事実ですのでここにご報告させてもらいました。
その他、体温の上昇だけでなく、同じてんかんの症状を持つお子さん(就学前の保育園児)で即座に反応し改善(てんかん脳波の改善)されたかたもあります。もちろん、このお子さまの場合も他にもいろんなことを塾でも取り組んでいるので、ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)だけの効果であるとは断定できませんが、はっきりと脳は測定値が変わったことは事実であり親御さんもびっくりされています。子どもの脳への刺激として、からだを響かせることは体験的に有効なアプローチだと思います。

※西堀先生は「子どもの脳は、脊髄への音楽の響きで脳の磁気メモリーの磁力を高めると記憶力がよくなり、飛躍的に「学習能力・集中力」がアップするといわれます。
人間の脳には、マグネタイトと鉄(Fe)イオン(血液)が引き合い生体磁石を活性、磁気を強めることで、磁気メモリーのような働きをするのです。

このように、人間のからだは、背骨(脊髄)へ心地よい音を響かせることで、元々備わっていて何らかの理由で不活性状態にある細胞を目覚めさせることで体温の上昇やコミュニケーション能力の向上などの反応・変化が起こる可能性が十分にあるということです。わたしたちにできるのは、それをただ引き出すだけ。

〜スイッチを入れるだけ〜

まだ不活性(眠った状態)の部分を目覚めさせるきっかけとなる刺激を与えること。そのように、考えていけば、がんも発達障害も改善していく道が開かれてくると思います。

西堀先生は、低周波の唸り(うねり)=板鳴り構造と網構造体を震わせ、激しい響きを脊髄全体に骨導音で聴かせる。その波動から生じるまさつ熱は特殊な磁性(拮抗する磁場=ゼロ磁場)を生み出し生体磁石のはたらきを活性化し心とからだを癒す働きをする。
ストラディバリウスのニカワ効果による箱鳴りの響き(生きた音の響き)をヒントに軟質プラスチックを開発し、これも人体を巡る血管を模した中空ストローファイバー(網構造体)が、音の波動により、まさつ熱を生じ唸り(うねり=ゼロ磁場)を発生させ、羊水の響きを再現することを可能にした。これは空気を介した気導音とは別次元の「生きた響き」の再現であり、脊髄から血管、細胞さらには、血液中の鉄(Fe)の磁性を強め活性化する。

※ニカワ:ゼラチン物質(タンパク質)。合成化学製品としての接着剤を使用した場合と音の響きが違う。

西堀先生は自然(地球や動物)を注意深く観察することで、医療の未知の問題が解決へと導かれていくことを直感されていたようです。
一つのヒントが「ネコのゴロゴロ」です。猫は最高の名医といわれます。骨導音を響かせることで、唸り(うねり)を起こし体温を温め気の流れを良くし、治癒に至るという方法をネコは知っているようです。

気に働きかけるボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)
中国4千年の漢方では、気が生命にとっての健康の源であるとされてきました。現在、気が国家機関によって科学的検証の裏付けのもと、その効力が認められており、気功師・針の施術師が今でも最先端の医療・手術の現場(麻酔の代わりにモルヒネ用物質を発生さす針の使用など)で気を用いて医療のサポートをしているようです。B・B・オーディオシステムは、気の本場中国でも最先端の気の医療として認められています。

病気は「気の病」と書くように、気の滞り(気の巡りが悪くなった状態)と東洋医学では捉えてきました。近年、からだを構成する原子の周りには磁性を持つ電子が回転していることがわかった。原子の集まりである人間(生体磁石)にとって、「人体の磁性の滞り」をなくしスムーズに流れをよくすることが健康のためには必要なのです。

※気の特性:気功師の手から発する気は、遠赤外線(電磁波)のある波長・波形をあらわすという。からだの外から発せられた気(電磁波)が、からだの中に共鳴・共振作用を起こし病気の治癒などが起こるといわれる。
そして、二つの気がぶつかり合うと、吸引と反発という現象が生まれる。


ゼロ磁場では気功師の発する気と同じエネルギーが生じる

ゼロ磁場発生のメカニズムをさらに検証すると

2つのエネルギー(波動・周波数)が対峙する場では、3つうちのいずれかの結果が生じる(大橋正雄「新波動性科学」より抜粋)
・結晶化(二つの波動が完全共鳴)
・化合(別のもの、べき乗変化)=唸波(唸結合)
・付着(1+1=2の単純結合)

※化合:水素(H2)酸素(O)で水(H2O)という全く別のものができることを化合という。
二つ(水素と酸素) はそのまま存在するが、もとのものとは似ても似つかぬものに変化して生まれ変わるような結果を生む
つまり、次元がジャンプ(転移)する現象が化合である。
これは、ゼロ磁場の定義と深い関係がある

※ゼロ磁場:2つの逆向きのコイル(逆方向に電流が流れる無誘導コイル)の干渉波によって、気と同じエネルギーが発生する場が生じる。(佐々木茂美「ここまでわかった気の科学」より抜粋)

〜からだの外から内へのゼロ磁場の共鳴・共振〜

361ヶ所のツボに外からゼロ磁場を共鳴・共振させることで要所要所に存在する気の関門を開通するはたらき。
元々からだ備わる響きを取り戻すことをサポートするB・B・オーディオシステム

からだが求める本来のの響きと同じ響きを奏でる「生きた音響チェア」
羊水の響き、すなわち人間の原型となる理想の響きを再現する
※羊水の環境は人間の体温が高い状態(38℃)保たれ、最も免疫力も高い状態にある。
 

他の類似品との違い
〜ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)の最大の特徴はゼロ磁場の発生を実現する音響装置という点である〜

他の発生器と称するものとは、規模が違う、階層が違う、見えるレベルで震動と体温上昇と気持ちよさという体感が味わえる。
361ヵ所のツボに共鳴・共振する、音を奏でからだに響かせ人を癒す「生きた椅子」
オーディオシステムの体をなしながら、その本質は医療機器を超える本当の医療機器であるといえるかもしれない。

1.ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)と他の民間療法との違いは、
〜気・血・水の3つにゼロ磁場共鳴で作用する点〜
 
 温熱療法(体温を上げる)、ボディ・ソニック(脊髄を音で響かせる)
 通電療法(からだ・脊髄に電気を通す)静電気治療器

西堀先生の説明によると、
中空ストローファイバー(網構造体)、特殊な軟質プラスチックの開発で、スピーカーからの音(音波)を生きたタンパク質の響き(羊水の胎児が聴いていた響き)を再現し...、とある。そして、音波の響きが網構造体に震動(板鳴りの響き)を起こし、そこにまさつ熱が生じ特殊な磁性(磁力)が発生する、と。


ゼロ磁場共鳴を大前提に東洋医学の基底にある「気・血・水」の3つのポイントにどう働きかけるかが重要な意味を持ってくる思います。

○気・血・水のほんとうの意味を説明(B・B・オーディオシステムはこの 中国医学 の3つの階層すべてに関わる療法)
☆気・血・水を整えることが漢方(中国医学)の本質
 B・B・オーディオシステムは気・血・水の根源から働きかけるアプローチ

 免疫力が最も高いといわれる羊水の胎児環境の再現・・・震動(骨導音)+磁性効果(磁場)で361ヵ所あるツボのスイッチを入れ体温上昇(血液と体液、生体電子活性)
 38℃まで上昇すれば酵素も働き、解毒・排泄作用も働き、がん細胞も死滅。

震動(骨導音)+磁性効果(磁場)で、細胞レベル・タンパク質(分子)レベル・分子、電子レベルでの活性作用を起こす。

磁気・電気治療器、温熱療法は身体の温度を確かに上げるが、深部にまで行き届くことが難しい。
ボーンビートオーディオシステムだけが深い階層まで行き届き体温を上昇させる効果が体感できる。
それを可能にするのが“気”と同じ性質でその1000倍(中国の気の医療的研究をする国家機関が認める)とも言われるゼロ磁場効果である。

○血液

気・血・水を整えることが漢方(東洋医学)の基本原則である。
この3つはそれぞれ階層が異なる。
・気は、電子(電磁波・磁性)レベルのエネルギーの流れを調整
・血は、赤血球という細胞レベルの調整浄化
・水は、分子レベルで、電子をコピー(記憶)したり波動の媒質となる物質で、活性・不活性が健康を左右する

ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)は、単に震動を起こし、背骨を響かせるだけではない。身体の深部に働きかける特殊な磁場が作用していると考えられます。
ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)は、震動(骨導音)+磁性効果(磁場)で、気・血・水、この三つを活性する。

気(電子・磁気レベル)と水(分子レベル)の活性が血(細胞レベル)の浄化には不可欠。

・気の調整とは? 経絡(経脈)の流れと要所要所にある361箇所のツボの活性である
気が滞ると病気になるということは、ツボが不活性な状態にあり、ツボを活性させねばならない。そのためにはゼロ磁場を共鳴させることが必要。

・水の活性とは? 身体は60%〜80%の水できている。水(体液・リンパ液、骨髄液など)の状態は健康に直結するので、水がよどんだ状態では病気を避けることはできない。水の中(羊水)で育まれた人間にとって、水のもたらす恩恵は計り知れない。羊水の中での胎児は免疫力が非常に高い状態にある。水の響きや水の運んでくる情報が胎児の状態を絶えず最適化し微調整しながら育まれていく。
体液の活性度を震動(骨導音)+磁性効果(磁場)で高くすることは、羊水に浮かぶ胎児環境の再現。

・血の浄化について・・・もともと生命の起源は酸化鉄と塩の海だったという。血液といえば赤血球(ヘモグロビン)であり、鉄(Fe)が主成分である。磁性を持った鉄(Fe)は、磁気共鳴によって活性化する。また、震動(骨導音)による体温上昇が血流を上げ血液を活性する

血液の神秘

・血液の主成分赤血球を横に並べると地球6周の長さ


〜人間自体が自分自身で鳴り響く楽器だった〜

一人ひとりは固有の周波数(音)を響かせる唯一無二の存在

ボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)は、ヒトという楽器を、本来あるべき響きへと戻してくれるもう一人の楽器(調律師)だったのかもしれない。
生きた音響機器・・・人間みたいな暖かさに包まれる感覚

分離唱との出会いも、私にとっては凄い導きを感じます。分離唱とは佐々木基之先生が創始された「耳をひらく」方法です。著書には「耳をひらいて心まで」など多数があります
和音のある一音を歌う(独唱する)。。。ただそれだけのシンプルなトレーニングによって、「耳がひらかれる」なんともいえない心地よい感覚を味わうことができるのです。
それは、自分の声が他の和音の中に溶け込むような、それでいて、自分の声が消えてなくなるのではなく、それぞれの音と自分の声が絶妙に調和され融合した至福の感覚です。
分離唱で耳がひらかれた状態の後、合唱・ハーモニーをしたときの素晴らしさは異次元の響きを奏でます。音色のちがう個性が響き合い、それらが融合してなんとも美しい音を奏でます。ヒトの声帯が和音で響き合ったときの空間は、こころとからだが癒される実感を伴いエネルギーに満ちています。
佐々木基之先生の「分離唱」も波動と波動が唸り(うねり)を起こし、ゼロ磁場共鳴によって響いた音色だからこそ、感動を呼ぶのだと思います。これを「耳がひらく」と表現されました。そのときウォ〜ン、ウォ〜ンと耳が反響するようにクリアに聴き取れます。
子どもたちに分離唱を体験してもらうことを、当塾では推奨しています。

ひらめき集中塾では、音・聴覚からのアプローチが脳の発達に有効なアプローチなのでは、というスタンスでやってきましたが、このボーンビートオーディオシステム(音響免疫療法)との出会いは、その推測が間違いではなかったことを感じさせて余りある素晴らしいオーディオシステムだと思います。

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